応募(エントリー)

HOME > 市萬を知る > 5年後の姿(中期経営戦略)

5年後の姿(中期経営戦略)

これまでの不動産業界にない
「お客様本位のコンサルティング会社」を目指しています。

2020年の市萬

2017年、これから市萬がどんな会社になって行きたいか、また、なっていくべきかを中堅の社員が集まって議論する場を設け、出した結論は「お客様本位の不動産コンサルティング会社のNO.1ブランドを築く」でした。お客様に信頼され、世の中にも影響力のある、そんな会社になって行くことを、私たちは目指しています。

5年後の姿(中期経営戦略)

中期経営戦略

市萬ではまず創業の地である用賀エリアの地固めとして、地元賃貸不動産の管理シェア2割を獲得したいと考えています。

と同時に、空室の問題が顕在化しているのは都心ではなく郊外エリアである現状に対し、サテライト会社を順次郊外エリアに設立し、ネットワーク化を図っていきます。
サテライト会社は市萬の子会社ではなく、「のれんわけ」や「フランチャイズ」のように資本を別にした法人を設立し、市萬で経験を積んだ社員の独立を支援するものです。

現在のスケジュールでは、平成29年には用賀の管理戸数3000戸、中央林間1500戸、横浜500戸の獲得を達成し、管理部門での売上約5億円、売買も含めた総売り上げを約7億にするという
試算をしています。

私たち市萬が目指す未来の姿は、中小企業として市場の競争に打ち勝ち、顧客からの絶大な信頼を獲得し、100年以上輝き続ける新しいビジネススタイルを構築、その思想やスタイルを多くの企業に広めていくことです。