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お客様の要望に応えるために

職場環境

当社では、個々に合った育成計画を通じて、将来目指す方向に合わせて育成を図ります。
市萬のスタッフには、様々な研修を通じて、専門家としてお客様のご要望に的確に応えることが出来る様になっていただきます。
経営幹部を目指す方には、リーダーシップ研修やマネジメント研修なども受講していただきます。
また、一般的な社会人として必要なビジネススキルを身に付け、様々な経験をしていただき、視野を拡げることで、すべてのスタッフが成長していただきたいと考えています。

市萬フィロソフィー

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研修制度

不動産業務に関する実務研修の他、コンサルティング業務に関わる幅広い分野の研修も行っています。
特に、外部の専門家に来社していただき、当社の個別的な要望に合った研修を多く取り入れています。
以下、研修の実例をご紹介いたします。

コンサルタント研修

  • スタイルアップ研修

  • プレゼンテーション研修

金融に関する知識からプレゼンテーションまで、コンサルタントとして必要な業務知識・スキル・教養を身に付けるための多種多様な研修を実施しています。

  • スタイルアップ研修
  • プレゼンテーション研修
  • コンサルティングロールプレイング研修
  • 金融機関役員OBによる資産家営業研修    ほか

マネジメント研修

  • 評価者研修

  • リーダー個別研修

リーダーとしてスタッフの育成に関わるために必要なスキルを勉強したり、個別面談形式でコンサルタントに相談する場を設け、管理職の育成をしています。

  • 評価者研修
  • リーダー研修
  • 人事制度勉強会   ほか

不動産実務研修

  • 建物デザイン研修

  • 設計図研修

不動産実務に関わる研修は、事業計画に合わせて随時行っています。実務に直結し、役立つ知識を身に付けることが目的です。

  • 建物デザイン研修
  • ネットワーク研修
  • 写真撮影研修
  • 測量研修
  • 設計図研修    ほか

一般研修

  • マナー研修

  • 栄養学研修

一般のビジネススキルの研修のほか、より人生を豊かにするために身に付けておくと役に立つ一般常識の研修で人としての魅力もアップします。

  • マナー研修
  • 報連相研修
  • 栄養研修    ほか

全社研修

  • 期末研修

  • 期末研修

  • 期末研修

  • 期末研修

半期に一度全社研修を行い、仕事自慢の表彰、全社方針を共有します。これまでの仕事の振り返りを行い、更なるステップアップを目指します。研修後には、社内コミュニケーションを深める場を設けています。

全国不動産会社視察

  • 松山(愛媛)視察

  • 広島の不動産会社
    視察受け入れ

  • 秋田視察

  • 全国管理会社合同合宿

他社の取り組みを視察して、業務改善に役立てたり、他社との交流を図ることにより、刺激を受けて新たな気持ちで仕事に取り組むモチベーションとなります。

  • 札幌・秋田・金沢・大阪・松山 ほか
  • 都内不動産会社
  • 全国からの視察の受け入れもしています

海外視察

  • パリ視察

  • 上海視察

  • ニューヨーク視察

  • アムステルダム視察

国の制度が異なるとはいえ、海外の不動産市況を知ることは、驚く手法や合理的な手法を発見するチャンスです。この経験が新しいアイデアを生み出し、仕事に活かすことを期待しています。

  • 上海万博
  • ニューヨーク
  • パリ
  • フライブルク、フランクフルト   ほか

その他の研修

【過去の実績】
  • 市萬独自マニュアルによる不動産調査・価格査定研修
  • 市萬コンサルタントによる社内勉強会(借地、資産分析 ほか)
  • 宅地建物取引士資格取得研修(社外専門学校)
  • 重要事項説明書作成講習会
  • 不動産税務講習会
  • 媒介業務フォローアップ研修
  • 不動産調査セミナー
  • 不動産コンサルティング研修
  • ファイナンシャルプランナー研修
  • プロパティ・マネジメント研修
  • 不動産管理・修繕計画講習会
  • 賃貸管理実務研修
  • 不動産屋のDIY教室

資格取得支援

【過去の実績】
  • 不動産コンサルティングマスター
  • マイクロソフトオフィススペシャリスト
  • 防火管理者
  • 宅地建物取引士
  • 賃貸不動産経営管理士
  • CPM(米国認定 不動産経営管理士)

研修制度

当社では、社員の「成長」と「評価」をリンクさせて考えます。
社員全員が部門長と6カ月に一度、面談を行い、次の6ヶ月間の成長目標を設定します。
そして、結果だけでなくプロセスも重視しながら、その目標に取り組み、6カ月後に
振り返り面談を行い、成長できたかどうかを確認し合い、評価に連動します。

評価制度